定番アイテム『抱き枕カバー』のご紹介です!

FGFの抱き枕カバーはなんと5種類の生地、2種類のサイズから制作可能。

ご予算にあわせて無理なく作成して頂けます。また、印刷は昇華転写プリントによる全面美麗クオリティをお約束。

なお、サイズはH1500mmと1600mm(Wは500mmで共通)の2種となります。

 

■品質概要

◆サイズ・・・W500×H1500mm、W500×H1600mm

◆色数・・・4色フルカラー

◆印刷・・・昇華転写プリント

◆加工・・・コンシールファスナー付き、個別OPP包装

◆生地・・・Snow White、フリース(もこもこ起毛タイプ)、2WAYトリコット、スムースニット、サテン

◆納期・・・約3週間ほど

※価格表とテンプレートはページ下部にあります 

●モニター協力:はち

 

FGF独自開発 抱き枕専用カバー生地のご紹介

**雪の様に真っ白で、光沢を抑えた専用カバー**

 

従来の2WAYトリコットは抱き枕専用ではないため、抱いた際の触り心地や生地表面の耐久性に難がありました。

それら問題を解消すべく生地メーカー協力のもと比較・検証を重ね、遂に『Snow White』の開発に成功しました。
柔らかい触り心地。滑らかな触感。そして摩擦等への強い耐久性を備えた従来の2WAYトリコットより高品質な生地となります。

 

生地は雪の様に真っ白で、また表面の光沢を極力抑えた仕上がりにより、まるでアート紙に印刷したかの如くイラストのエッジが美しく表現できる印刷品質も実現。
さらに弊社がアパレルメーカーとして培った縫製技術にて細部まで丁寧に縫製。生産拠点は中国ですが、日本基準の品質チェックに合格した商品しかお届けいたしません。

ファスナーも通常のものとは異なり、女性向けアパレル商品に使用するコンシールファスナーを採用。ファスナーを上げたときにファスナーが表から見えなくなりスッキリした印象になります。

滑らかな触り心地、高い印刷・縫製品質、優れた耐久性をぜひご体感ください。

Snow Whiteの素材・・・ポリエステル85%、ポリウレタン15%

 

◆Snow White モニターサンプル

キャラクターの表情でも特に重要な瞳も、綺麗に再現・出力されます

●モニター協力:雪村うさぎ

 

◆Snow White サンプル提供いたします!
Snow Whiteの無料サンプルを提供しております。以下の2点よりお選びください。

ご要望の際はお問い合わせより備考欄にその旨を記載したメッセージを送ってください。

 

【提供サンプル】

①生地のハギレ

②Snow Whaitを使用した抱き枕カバー現品(印刷・縫製済み)

 

【お願い】②の現品サンプルのみ到着後、1週間以内にご返却ください

返送時の送料(レターパック360円程度)はお客様の方でご負担をお願いしております。

①のハギレは返却不要です。

 

 

◆キャンペーン実施中!
作家の皆様にぜひ『Snow White』をご体感していただきたいので、色味校正料半額キャンペーン
通常5000円 ➡ 2500円(送料込)

さらに注文いただけたお客様には通常100枚ご注文で色味校正料無料のところ、100枚以下のご注文でも色味校正料無料とさせていただきます!(校正料2500円をお支払い済みの方は本生産時の請求より校正料を割引させていただきます)
まずはお気軽にお問い合わせください。

 


つるつるすべすべもいいけど・・・やっぱりもふもふ!そんなあなたのための生地です!

【もこもこ起毛フリース生地】

フリース生地は起毛タイプとなっており、まるでぬいぐるみの様な手触り。

今までの抱き枕とは一味ちがう"もふもふ&もこもこ"な感触はくせになること間違いなし。

気になる印刷品質もハイクオリティ!(むしろ超綺麗かも・・・)

◆製品画像(クリックorタップで拡大します)

●モニター協力:ひかにゃん


●価格表&テンプレート

ダウンロード
抱き枕カバー 生地別価格表
FGF抱き枕カバーの生地別価格表です
抱き枕カバー 生地別価格表.pdf
PDFファイル 287.8 KB

◆デザインにおける諸注意

●デザインはお客様の方で作成していただきます

●入稿後の修正作業全般は行っておりません

●発注確定後(製造中)のデザインの変更・差し替えはできません

●入稿時のカラーモードはCMYKでお願いします

●テンプレートは原寸大サイズのため解像度は150dpiとなっています

●原寸大で作成・入稿の際は解像度の変更は不要ですが、原寸大以下で作成・入稿の際は解像度を300dpi以上にして下さい

●入稿時のファイル形式はPSD、Aiのいずれか2種よりお願いします。

●お使いのモニターで表示された色味と印刷したときの色とでは発色方法が異なるため、色合いに差異が生じる事があります